炙りやの収納バッグで簡単持ち運び!
前回は炙りやの鉄板を買ったことを紹介しました。
今回はその炙りやの収納ケースについて書きたいと思います。
炙りやは購入時には段ボールに入っています。
炙りやを使うシチュエーションは家で使う場合と外で使う場合があると思います。
家で使って使い終わったら段ボールに片づければいいです。
外で使う場合も段ボールに入れて持っていき、使い終わったら収納すればいいだけのことですがね。
でも長い間使うと段ボールもボロボロになってくるでしょうから、収納ボックスのようなものがあるとよいです。
炙りやを教えてもらった知り合いがよい収納ケースを探していると聞いていました。
ネットで調べると多くの商品を紹介していました。
ハードケースとかソフトケースとか、炙りやように作られたケースがありました。
たまたまYouTubeでみた収納バッグが気に入って調べました。
ハードケースだと移動時の振動とかでカタカタうるさいかなと予想してソフトケースにすることにしました。
動画を何度も見返して製品を特定し購入サイトを探しました。
vacances(バカンス)というメーカーの「cooler bag in bag」という製品ということを突き止めました。
しかし、なかなか販売しているところがなかったです。
いろんなキーワードで検索してyahooショップで販売しているところを見つけました。
値段もお手頃だったので購入しました。
商品が届きました。
開封しました。この商品はクーラーバッグともうひとつトートバッグがセットになっています。
上がトートバッグ、下がクーラーバッグです。
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炙りやはクーラーバッグに入れます。
横向きにして入れてみます。おージャストフィット!
ジャストフィットのことを「シンデレラフィット」というんですね。この商品を調べている時に知りました。
シンデレラフィットとは既製品がオーダーメイド品であるかのようにピッタリ合うさまを指す表現です。
説明するまでもないのですが、シンデレラは童話「シンデレラ」のことで。「ガラスの靴にシンデレラの足がぴったりとフィットしてハッピーエンド」というエピソードを念頭に置いた表現からきています。
まだ上に少し空間があります。
この空間にカセットコンロなどを入れることが可能です。
ジップを閉めます。いい感じです。
トートバッグはこのクーラーバッグよりひと回り大きく、クーラーバッグを入れることができます。
こんな感じに持ち運ぶことも可能ですし、食材とかの荷物を入れることができますね。
実際息子がキャンプに行ったので炙りやを収納ケースと一緒に貸してあげました。
とても喜んでいたのでよかったです。
まだ自分は外に持ち運んで使っていませんが、そのうち使えると思います。
と、炙りやの収納ケースについて紹介しました!



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