飛騨御嶽ハーフマラソンの案内が届きました!

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ランニング日記

来月3日に開催される「御嶽復興飛騨御嶽ハーフマラソン」の案内が届きました。

残すところ10日あまりです。今季初レースとなります!

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案内をみると、表には種目名、エントリー番号、シャトルバスの降車場の場所が書かれています。

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裏には注意事項等が記載されています。

本コースはチャオ御岳スノーリゾートと御嶽パノラマグランドを往復するコースになっています。

ひとつ珍しいのは土曜日開催ということです。他の大会は日曜日が多いです。

受付は前日2日の13~16時まで、当日は8時~9時15分となっています。

スタート時間はハーフが10時、10kmは10時15分です。

私は当日下呂駅まで行ってシャトルバスで現地まで行きます。

おそらくそこからバスで2時間半くらいはかかると思います。

行くまでに結構体力を消耗しそうです( -.-) =з

 

案内に『重要事項!』とわざわざ書いてある内容がありました。

このマラソン大会は標高1,700~1,900mがコースになっており、酸素濃度が平地の8割しかありません。当日はペース配分には十分注意してください」とあります。

確かに酸素が薄そうです。

私はここ数年、「乗鞍天空マラソン」とほぼ同じ標高のコースを走っています。

走っていると頭がボーとして、いつも走っているときの感じが違うなと体感することがありました。

おそらく同じことが当てはまると思います。

他に違う点としては…

①走るペースが速くなりそう

乗鞍天空マラソンは標高1,500mがスタートでそこから1,200m登りそこから900m下るというコースで、とても急な坂が続きます。

つまり、急な坂なのでそれほどペースも上がらないということになります。

その点このコースは勾配が200mということで、頑張ればペースもそこそこ出せちゃうということになります。

②カラダが高地に慣れていない

乗鞍天空マラソンで前日スタート付近に宿泊します。つまり、カラダがそこそこ高地に慣れていることになります。

今回は当日に一気に1,700mの高地に行くので、カラダが高地に慣れていません。

以上の点から、いつものようなペースで走ると大変なことになるかもしれません。

と、少し余裕を持ちながら、カラダと対話して走るとよいと思います。(自分に言い聞かせています)


今日も仕事をしてました。シルバーウィーク休みなしです。(途中抜けはありましたがね)

納車をしてから折角なので、そこから帰宅ランすることにします。

そのまま帰ると5kmと若干短めなので、わざわざ逆方向に向かって走りました。

20150922ペース

11km、1時間走りました。今日は少しペースを速くして走ることにしました。

それでもサブ4ペースより若干早めくらいです。

後半は登りが多くなってペースが落ちていますね。

レースも近いしそろそろ本気モードにしないとね(●´ω`●)ゞ

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