まったくマラソン大会がなく、テンションが下がり気味です。
自然と多忙なのと暑さを言い訳に走れずにいます。
最近よく聞くのは『オンラインマラソン』という言葉です。
コロナ禍において、最初に導入されたのは名古屋ウィメンズではないでしょうか?
ある期間にフルマラソンの距離を走ることで完走証をもらえるというものです。
この大会は新型コロナが蔓延する以前にエントリーが始まり、中止もできないので苦肉の策でこういった形態をとったと推測できます。
私もラン友に付き合って開催予定日の当日に伴走しました。
他にランネットが企画した「週末ひとりTATTAマラソン」というのエントリーして走りました。
ラン友と同じ区間を走りました。2人ともハーフでエントリーして無事完走しました。
走り終わった後に、「オンラインマラソンもなんだかねー」という事をお互いに感じました。
それ以来、オンラインでもマラソンは走っていません。
やはり、マラソン大会は現地に行って走るのがよいのであって、いつも走るところで走っていては張り合いがないです。
他の大会が中止を決定する中メジャーどころでは、京都マラソンがオンラインでの開催を決定しています。
参加賞をもらうために走るのかな?とか思ってしまいました。
本題に入ります。9月1日から地元のいびがわマラソンの「オンライントレーニング」のエントリーが始まりました。

内容は他のオンラインマラソンと同じです。
特典として記念Tシャツは全員もらえ、抽選で特産品、来年の出走権が当たります。
いびがわマラソンを感じれるところで一緒に走りましょうということで、インスタで共有したり工夫しています。
また、金哲彦さん、中村優さんのオンラインライブも観ることができるようです。
本当なら申し込む気がなかったのですが、中村優ちゃんのライブが観れるところに引かれてエントリーしちゃいました。
スケベオヤジなんで…^^;
中村優ちゃんはいびがわマラソンにはなじみ深くて、NHKのランスマの取材でも走ってくれました。
それからも何度も足を運んでくれました。
時には東京マラソンでエイドのボランティアをしている優ちゃんを捜しに行ったりと、半分ストーカーです。
直近のいびがわマラソンではバイキンマンの仮装をしたのですが、優ちゃんと併走して少し話ができました。
優ちゃんの動画にも出演させてもらいました。
当ブログの「ブログ内を検索」の欄に「中村優」とタイプし検索すると優ちゃんに関する記事をみることができます。
興味ある方はご覧下さい。
9月1日からエントリーが始まりました。
残り300名ということなので、興味がある方はエントリーをお急ぎ下さいませ~♪



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