最近左手の先に痺れを感じます。
ことの発端は年明けで寒いのもあって体を丸めて横向きで寝ていました。
すると手先がジーンとと痺れてくるのが寝ながらでもわかりました。
それが連続して続いた後、昼間でも肘から先に違和感を感じるようになりました。
何か疾患があり、それが原因でこのようなことが起きているとまずいので、念のために医者に行きました。
末梢神経の障害しばらく薬を飲んで様子をみてみよういうことになりました。
脳の障害ではなさそうなのでまずは一安心いったところですが、なかなか痺れは解消されないので、困っています。
似たくない遺伝で糖尿病の可能性もあります。糖尿病でも手先などに痺れがあるそうなので要注意です。
また、右膝を地面につけると痛みを感じることもたまにあります。
これは、グリッドと呼ばれる筋膜を緩めるツールを使ってかなり解消できています。
痛みの発生源である「トリガーポイント」をこのグリッドでほぐすことで痛みの発症を防ぐことが期待できます。
トップアスリートでも使用しているツールでもあります。
また、大腿四頭筋が硬くなっているのも原因のひとつなので、大腿四頭筋を伸ばすストレッチは他の部位より念入りに伸ばしています。
それと最近遠くの景色がぼやけてきました。視力も低下しているようです。
また、緑内障といって視野が欠落してくる病気でも通院しています。
こちらは進行していないようなのでいいのですが、遠くがぼやけてきたのはなんとかしなくてはなりませんね。
もう今年で半世紀を生きる年齢になるので、体のあちこちにガタがくるのは仕方ないのかな。
でも、加齢の進行を遅らせることはできると思いますので、現在趣味やっているランニングも続けながら、体をいたわってあげたいです。
機械や車等は悪くなったら新品に部品を取り換えればいいですけど、カラダは調子悪くなったらといって取り替えることができません。
たったひとつのカラダを大切にしないとね〜♪



コメント