ランニングスタイルの懸賞応募の際にメアドも入力してから、定期的にメールマガジンがきます。
別に、興味のあることなので、そのまま購読しています。
今日も、メールマガジンが届いていました。
意外と斬新なテーマでした。(以下、その抜粋です)
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あの常識が、じつは間違っているかも。
朝? 夜? どちらに走るのが、より効果的か……。
夏と冬、どちらが高パフォーマンスを維持できる?
ラン時の水分補給には、冷たい水はNG、と思ってませんか?
夏のほうが、じつはトレーニングの効率がよかったり……という驚きの事実も。
夏ランにまつわる新常識をギュッと凝縮した巻頭特集です。
春から走り始めたランナー、そして秋からのレースをねらうランナーにはとくに大切なトレーニング時期の夏に欠かせない新常識がぎっしり!
必読ですよ。
そして今回から始まる新連載が2本。
過酷なサハラマラソンへの挑戦記とトレランの表と裏を写し出すビジュアル企画。
『ランニング・スタイル』9月号 発売中です!
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この中で、ちょっと興味がわいたのは、「夏のほうが、じつはトレーニングの効率がよかったり」というフレーズです。
なるほど、なるほど、ここで考えました(◎_◎)
読んではいないので、推測の領域ですが、夏場に走るのは冬場に走る同じペースより必然的に心拍数があがります。
と、いうことは…
足に負担を与えないで心肺器官を鍛えることが可能ということになります。
あくまで推測ということで…
今度、立ち読みしてこようかな(●´ω`●)ゞ

![Running Style(ランニング・スタイル) 2015年9月号 Vol.78[雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51yxd5vU-2L._SS400_.jpg)


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