iPhone6にカーボンシールを貼ってみました!

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日記

現在iPhone6には透明なカバーが付いています。

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購入した当初、気に入ったケースがなかったので、とりあえず透明な安いカバーをつけておき、気に入ったケースが見つかったら変えようと思っていました。

それから半年以上使っています。

先日仕事でカーボンシールを購入し、その余りがあったので加工して張ることにしました。

 

まずは型取りからです。紙の上にiPhoneをおいて鉛筆で型をとります。

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iPhoneの裏面に試作で貼っていた糊が残っていたので、剥がすときに大変でした。

これはいけないと思って、糊は脱脂材(シンナーの薄いもの)でとりました。

そこから内側に定規でクリアランスを測定し、鉛筆で書き込みます。

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一番長い部分が6×13.2cmになりました。(参考までに)

中心部にアップルのロゴを見せるように適当な径のワッシャーを当てて書き込みます。

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中心線も書いておくと、カットするときに楽ですね。

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微調整をして型取り完了!

次にカットした型をカーボンシートにおいて、カーボンシールに書き込みます。

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注意しなくてはならないのはカメラの位置を考慮して書き込まないと、逆になります。

書いたらはさみでカットしていきます。

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ロゴ周りの丸はカッターでカットしました。

貼り付けの位置決めをマスキングテープでしておきます。

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その位置決め場所から思い切って貼り付けていきます。

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いい感じになりましたウインク

市販されているものを貼るのもいいですが、自作するのも愛着がわいていいものです。

しばらくこれで使おうと思います。

 

シート自体はAmazonで1,000円以内で変えますね。

ちなみに私は一番安いホークスアイ(HAWK’s EYE)の物を購入しました。

加工もしやすいし、(仕事で使ったときは)貼り付けるときも延ばしながら微調整もできたので、いいと思います。

他の方の評価をみても、剥がすときには糊が残るようですね^^;


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