アスリートビブスってなに?

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ランニング日記

今日、4月25日に開催される「ぎふ清流ハーフマラソン」から書類が送られてきました。

アスリートビブス

封筒を見ると、「アスリートビブス引換証」となんか見慣れない言葉が書いてありました。
いつもなら「ナンバーカード引換証」と書いてあります。
開封すると、「ナンバーカードは2021年4月からアスリートビブスに名称が変更となりました」と書いてあります。

調べてみると、2020年4月から日本陸上競技連盟競技規則が改正され名称が変更になったそうです。
番号ではなく選手名を記載する大会が増えてきたものに対応されたようです。

アスリートビブス

ビブスと聞くとサッカーとかでチーム分けに使われるノースリーブのものと思っていました。

ビブスは英語表記では「bibs」で「bib(よだれかけ、胸当て)」の複数形で、競技者が付けるゼッケンやチームの区別をつけるためにユニホームなどの上に着るベスト状のものを表しているとのこと。

これからはアスリートビブスと言わなければならないね。
でも、浸透するには時間がかかるし、「何それ?」って聞かれるのがオチだからナンバーカードって使うかな?

話は変わりますが、上の画像にもありますが久しぶりにマラソン大会に出場できそうです。
昨年の2月が最後だったので、1年以上ブランクがあります。なんか今からそわそわしています。
また、その様子もレビューしますので、乞うご期待!

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